1日3分で効果絶大のダイエット「世界一やせるスクワット」口コミまとめ【audibleオススメの本】

audibleでオススメの本を紹介するシリーズ。

今回はダイエットの革命「世界一やせるスクワット」を紹介します。

最初の一冊は無料

 audible

この本ではスクワットによるダイエット方法がまとめられています。ただのスクワットではなく「世界一痩せる」ためのスクワットです。

ダイエットに必要なのは、1日3分のダイエットのみ!正しいやり方で時短・超速ダイエットが可能になります。忙しくて時間が確保できない人であっても、たったの1種目で全身運動ができ、驚くほどの効果がある”正しいスクワッド”を紹介してくれます。

高負荷低回数のスクワットなので時間もかからず、忙しい人や、ダイエットが続かないという人であっても継続できるスクワット方のやり方と、その様々なメリットを写真、イラストで分かりやすく紹介されています。

ダイエットのためのトレーニングはツライ、時間がかかる、というイメージも強いですが、プロフェッショナルが教えるスクワットなら、無駄に回数をこなす必要がなく、効率的にダイエットに活かすことができるでしょう。

「世界一やせるスクワット」の口コミまとめ

スクワットの正しいフォーム

スクワッドが体にいいことは以前から分かっていて、何度も挑戦していましたが、その度膝が痛くなり断念していました。

この本の通りに正しいフォームでスクワットを1日おきにするようになってから、足の上がりが良くなり、太ももも引き締まってきました。膝も痛くならず、継続できていて嬉しいです。

スクワットの時間が短時間になり、効果が何倍にもなりました。

いつも50回くらいスクワットをしていたのですが、こちらの本の通りにやったら10回×3セットでフラフラになりました笑

もちろん翌日は筋肉痛ですが、今までのスクワットプラス他の筋肉にも効いているので素晴らしい効果です。2日に1回3セットやるだけでいいので筋肉痛が辛くても続けられます。最速3分で終わりますので。

世界一は言い過ぎだけど為になった。

世界一は言い過ぎだと思います。

4週間まじめにスクワット、スプリットスクワット、プッシュアップ、ストレッチをやりましたが、やり方も違っていたのかもですが、痩せることは無いです。もっと食事制限などしないと4週間では無理ですね。(本にも食事制限したら痩せていくとありますし)でも、筋肉をつけることと、回数ではなく筋トレの正しいやり方が大事だと教えられました。

10回3セットでビリビリきます。この本を読む前は、回数が多ければ多いほど良い、毎日やらないといけないと思っていましたが、正しいフォームでインターバルを取って、毎日やらない。ということを知ったのでとても為になりました。

ストレッチの回数。。

注意:ストレッチは、左右各10秒×3セットだそうです。著者がアメブロで訂正されていました。

まだ始めて1習慣程度ですが、筋肉痛がすごいので効いていると思います。

運動ができない私にも続けられそうな簡単さで助かります。

有酸素運動が楽しいです。数ヶ月続けてみて効果を味わいたいです。

簡単で実行しやすい

本の三文の一くらい使ってスクワットがなぜダイエットによいか、詳細に説明してある。

私は別に痩せることが目的ではなく、脊柱管狭窄症手術後の足腰の弱りをなんとか早く回復させたいとリハビリの一環としてはじめた。

スクワットについては何種類か紹介されている。

中でも、ベーシックな一種類だけを覚えて実行すれば、かなり足腰の強化が実感できる。従来のスクワットより、もっと深く腰を落とすことがミソのようだ。

スクワットで10回でワンセット、30〜60秒くらいの間を置いてから2セット目を行う。一日3セットで終了。

もっときついスクワットも何種類か紹介されているが、一種類覚えれば十分だろう。1日やったら、次の日は有酸素運動(シャドウボクシングみたいなもの)3分×3セット。これはウォーキングでもいいと思う。次の日はストレッチ。

3日目にスクワットに戻る。この工程表も出ているのでこの通りにやればいいし、自己流に適当にアレンジしても良いと思う。

中心のスクワットさえしっかりやれば、十分下半身強化の目的にかないます。

下半身の筋肉が発達すれば、基礎代謝量が多くなり、結果として痩せるという説明です。納得しました。

続けられる!

2日に1かいで良いので、続けるのは難しくなかったです。結構辛い動きなので、腹筋がついたように感じます。少し腰痛も減りました。ただ残念ながら私は体重は変わりませんでした。

手軽にできるスクワットの方法がわかります

スクワットの方法以外にもストレッチの仕方や食事に対しての在り方なども合わせて書かれているので、きちんとこの本の通りにやれば大幅な体重減は無理なような気がしますが、今の体重から何キロか落とすことは可能だと思います。ダイエット効果以上に健康に毎日過ごせます。

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